新型コロナウイルス感染症拡大に伴う横浜市通訳ボランティアの派遣について(連絡)

日頃より、当協会の事業に御理解・御協力を賜り、厚く御礼申し上げます。さて、横浜 市通訳ボランティア派遣事業においては、新型コロナウイルス感染拡大状況を踏まえ、 5 月末まで派遣を見合わせておりましたが、この度、政府による緊急事態宣言が解除され たことから、今後については、次のとおりの対応をすることとなりました。各機関等にお かれましては、何卒御理解、御協力いただけますようお願いいたします。 PDFはこちらからダウンロードできます。 1対面通訳の中止について 原則として、通訳ボランティアの現場への派遣による対面通訳は見合わせます。 2遠隔通訳での対応 感染拡大が懸念される状況下においても、面談・相談を急務に行う必要性が特に高く、 通 訳が不可欠であるものに限り、次の方法で対応いたします。 <遠隔通訳の概要> 1.通訳内容 従来通り、区役所・小中学校・保育所等での手続き・相談の通訳 2.通訳場所・使用機器 ・通訳ボランティアは、派遣窓口(横浜市国際交流協会または一部の国際交流ラウンジ) にて、通訳を行います。※通訳ボランティアが自宅で通訳をすることはあり ません。 ・使用する電話またはタブレットは派遣窓口の機器を利用します。 3.通訳方法の種類 ※区役所での通訳を例とします。 ①電話受渡し通訳: 区役所からの電話を派遣窓口にいる通訳ボランティアが受け、 区職員と外国人が受話 器を受渡しして通訳を行います。 ②三者通話通訳: 区役所から受けた電話を三者通話で外国人の携帯電話とつなぎ、 派遣窓口にいる通訳 ボランティアが通訳を行います。 ③その他、場合によってタブレットによる映像通訳を

YOKE日本語教室 教室活動例集を作成・公開しました

YOKEが主催するYOKE日本語教室は、小グループでの活動を基本とした教室活動を行っています。 生活に役立つ日本語を学び、居心地の良い環境で、本物の交流のある教室を目指しています。このたび、この日本語教室の考え方と具体的な活動の取り組みを紹介する「教室活動例集」をYOKEホームページで公開しました。 「わたしの国」「料理」など4つのトピックに基づく8つの実践事例を、ダウンロードできるワークシートとともに紹介しています。 お読みいただき、特に、地域日本語教室で活動する皆さまの参考になれば嬉しいです。 名称:「YOKE日本語教室 教室活動例集 ~伝え合おう 私のこと横浜のこと~」 内容:YOKE日本語教室の紹介 教室活動の紹介 使用教材の紹介 発行日:2020年3月 こちらからご覧ください。

駐日コロンビア大使館からのお知らせ「新型コロナウイルス感染症の感染拡大のため、帰国が困難になっているコロンビア人の方を支援してくださる方を探しています」

新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のため、現在、コロンビア共和国では国際便の発着が全面禁止されており、日本に滞在していたコロンビア人の方が帰国できない状況が発生しています。 駐日コロンビア大使館から、このような帰国が困難なコロンビア人の方を支えてくださる方を探しているとの連絡がありました。 支援について、ご関心のある方は、下記の駐日コロンビア大使館の連絡先までご連絡ください。 E-mail: ctokio☆cancilleria.gov.co (メール送信時に☆を@にしてください) Tel: 03-3440-6492/6491

5月2日~5月6日新型コロナウイルス感染症等に関する相談ができるところ

新型コロナウイルス感染症について AMDA 国際医療情報センター① 電話番号 03-6233-9266 ホームページ 対応言語 英語・韓国語・フィリピン語・中国語・タイ語・スペイン語・ベトナム語 ・ポルトガル語 AMDA 国際医療情報センター② 電話番号 090-3359-8324 ホームページ 対応言語 英語・中国語 新型コロナウイルス感染症専用ダイヤル(神奈川県) 電話番号 045-285-0536 ホームページ 対応言語 日本語 帰国者・接触者相談センター(神奈川県) 電話番号 045-285-1015 ホームページ 対応言語 日本語 東京都外国人新型コロナ生活相談センター(TOCOS) 電話番号 0120-296-004 ホームページ 対応言語 やさしい日本語・英語・中国語・韓国語・ベトナム語・ネパール語・ インドネシア語・タガログ語・タイ語・ポルトガル語・スペイン語・ フランス語・カンボジア語・ミャンマー語 新型コロナウイルスセンター(日本赤十字社医療センター) 電話番号 0570-550-571 ホームページ 対応言語 日本語 新型コロナウイルス感染症コールセンター 電話番号 045-550-5530 ホームページ 横浜市新型コロナウイルス感染症帰国者・接触者相談センター 電話番号 045-664-7761 ホームページ Japan Visitor Hotline(観光庁) 電話番号 050-3816-2787 ホームページ 対応言語 英語・中国語・韓国語・日本語 安心して日本を旅していただくために 具合が悪くなったとき 多

特別定額給付金のご案内(多言語版)

総務省ホームページにて、「特別定額給付金のご案内」が掲載されました。 日本語 English 中文(簡体字) 中文(繁体字) 한글 Tiếng việt Español Pilipino Português Bahasa Indonesia ภาษาไทย 総務省 特別定額給付金のページ

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