〒220-0012

​横浜市西区みなとみらい1-1-1 パシフィコ横浜 

横浜国際協力センター5F

​電話 045-222-1171(代表) FAX 045-222-1187​

対応時間:平日8:45~17:30

​休日:土曜日、日曜日、祝日、年末年始

YOKEは、SDGsの取組に賛同します。

​多文化共生に関する活動を行っている団体(横浜)

このページは、横浜市を中心に多文化共生に関する活動を行って居る団体を知っていただくことを目的としています。

各団体は、それぞれの目的を掲げて独自に活動しています。

YOKEは各団体の活動について指導・保証する立場ではありません。

​また、団体の登録制度は行っておりませんことをご了承のうえご覧ください。活動に関する質問や団体への参加等については、各団体へ問い合わせくださいますようお願いいたします。

NPO法人IES国際交流支援協議会

教育と交際交流を柱に活動しております。
留学生に日本での良い思い出を作ってもらうために、日本人との交流を提供。

”アム ブルンネン” 日独夫人交流会

日本に滞在するドイツ語を日常語とする婦人と、日本婦人を会員とし、日常生活に『密着した活動を通して、異なる文化を互いに理解しあい、国際交流を地域社会に広めることを目的としています。

Clube da Paixao(クルベ・ダ・パイシャオンオン)

ダンスは世界共通語なことから、ブラジルダンスを通じて、日本にいる日系ブラジル人、在日ブラジル人を始めとする諸外国人と楽しい交流の場を設ける。 同時に、日本人、諸外国人へブラジルの国について、またアシェダンスの紹介を行う。 老若男女問わず踊ることができるアシェを通じて、メンバーの健康維持と、年代を超えて共通の趣味を楽しむことができる環境づくりを行う。

Connection of the children    

「すべての子どもが広い視野を持ち、誰もがやりたいことを実現できる社会」 の実現を目指し、「旅」をベースとした国際教育の出張授業や留学生・島の子どもと三者交流ができるサマーキャンプ、様々な価値観と出会えるシェアハウス&イベントスペースCASACOの運営、海外を身近に感じるまちづくり事業を展開している。団体の象徴的なプロジェクトとして実施する世界を1本の糸でつなぐ「糸つなぎプロジェクト」は、2018年9月までに89カ国11,864人が参加している。

GLOBE PROJECT    GLOBE PROJECT

代表理事の菅原が世界一周から帰国した2006年に「スポーツを通じた社会課題の解決」 をめざして 任意団体として設立、2012年8月NPO法人格取得。 設立以来10年間、地雷のなくなるフットサル大会「KICK THE MINE CUP」、 東北震災被災地のサッカー少年を応援する「Dream Ticket Cup」など 様々なスポーツイベントを運営。 延べ参加人数は10,000名を超える。 今年度より、スポーツビジネス×社会課題に興味を持つ学生が一歩踏み出すインターンプログラムの運営を開始。

Los  Andantes(ラテンアメリカの視覚障害者と歩む会)

ラテンアメリカの視覚障害者の自立をサポートするNGOです。

NPO法人  留学生と語り合う会(RKK)  

国際交流と親善を目的として、主として神奈川県に住んでいる外国人留学生および その家族との絆を強め、日常生活について、できる範囲の支援を行い、日本における留学体験が豊かなものになるよう、活動しています。

NPO法人 ABCジャパン

ABCジャパンは、鶴見区在住の日系ブラジル人が中心となり、外国人コミュニティの 支援を目的として2000年に発足しました(2006年にNPO法人化)。外国につながる 子どものためのフリースクールや補習塾、定住外国人対象のキャリアアップ支援講座、 多言語による進学ガイダンス、ポルトガル語教室、ワークショップ等を実施。どの活動 においても常に多文化共生の推進を目指しています。

NPO法人アフリカヘリテイジコミティー 

①アフリカ及びアフリカにルーツをもつ文化・人々への理解の促進 ②国際交流の振興 ③多文化共生社会(ダイバーシティ)の実現 ④こどもの健全育成 ⑤外国につながりをもつこどもの支援 ⑥こどもの福祉支援 ⑦地域の活性化 ⑧国際ビジネス交流の促進

NPO法人国際交流ハーティ港南台

異文化交流・日本語学習支援 外国人ママの学習時の託児・子育ての支援 多言語医療問診票の管理維持 広報活動

NPO法人国際交流ハーティ港南台

異文化交流・日本語学習支援 外国人ママの学習時の託児・子育ての支援 多言語医療問診票の管理維持 広報活動

NPO法人在日外国人教育生活相談センター信愛塾

相談センター・信愛塾は在日外国人の子どもたちを中心とした子ども会、 学力保障の場としての補習クラス、母語クラス、日本語クラス、 そして在日外国人の人権や教育・生活相談等、 在日外国人とともに生きる社会を築くための様々な活動を展開しています。

Sharing Caring CULTURE

Sharing Caring CULTURE(略称SCC)は、2014年に在住フィリピン人、韓国人と日本人が共に立ち上げた任意団体です。私たちは、外国人が自信をもって取り組めることで、日本での生活を楽しめる場をつくることはできないかと考え、“外国人が発信する場をつくろう!”と活動を始めました。日本人=支援する人、外国人=支援される人の関係ではなく、ともに協働することでよりより社会をつくっていく。そのために、言葉ではなく、料理やアート、ダンスなどの文化的な活動を手段として、地域の外国人と日本人がつながる場づくりをしています。