GLOBAL CAFE 〜 スウェーデンの難民児童・青年受入れの事例から考える 〝ダイバーシティ〝~/Sharing Caring CULTURE


私たち日本人は、今後増えゆく外国人の皆さんとどう向き合うべきでしょうか? スウェーデン在住歴16年、移民難民受入施設勤務7年のヨンソン真紀子さんの経験をシェアしてもらい、その後、参加者の皆さんで気軽にお話しましょう。 真紀子さんは、日本生まれの女性です。東京でJ-phone社の商品開発の仕事などに従事した後、スウェーデン人の男性と結婚し、2003年スウェーデンに移住しました。それ以来、学校でスウェーデン語を学び、2人のお子さんの育児の傍ら、現地の移民難民受入施設での職を得て約7年勤務してきました。 スウェーデンは、その素晴らしい教育、社会福祉制度と、移民難民の積極的な受入政策でよく知られています。では、この移民難民の受入が私たち一般の市民にとってどんなことなのか、想像してみましょう・・・・・真紀子さんの経験をシェアしてもらい、良いこと悪いこと、その両方を知ったうえで、「私たちは、どんなダイバーシティーを実現したいか?」考えてみませんか。 後半は、参加者の皆さんでお茶を飲みながら、気軽にお話ししましょう😃

⭐️開催場所 アートフォーラムあざみ野会議室3 ⭐️開催時間 pm2-4時 ⭐️参加費 500円 ⭐️進行は日本語で行われますが、適宜英語への通訳が可能です。 ⭐️お子様とご一緒のご参加も可能です。 ⭐️主催団体SCCは中立的な任意団体です。大人の学びと活発な対話を推進しています。

⭐️申込み Sharing Caring CULTURE FBぺージ から

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