「森の中で森の話~ラオスの場合・瀬上沢の場合~」/特定非営利活動法人 地球の木

11/26/2018

 

 

 

 

 

 

 

 

横浜最後の大自然が残る瀬上沢。この生物多様性のホットスポットで大規模な開発計画が進められています。一方ラオスの村では、人々のくらしを支える生活の森が、外国企業によるユーカリやゴムのプランテーションに代わっています。

 

今回縄文の頃より人々が暮らしてきたこの地を瀬上沢基金の田嶌さんに案内していただきます。そして五感で森を感じつつ、生活グッズや写真を通してラオスの村人と森のつながりを想像しながら「開発」と「森を失うこと」の意味についてみんなで考えてみませんか。

 

 

 日時 12月2日(日)10:30~12:30 

 場所 横浜市栄区上郷 瀬上沢の森にて(付近に駐車場、売店はありません。)

 集合 JR港南台駅改札口10:00 

    または 栄高校の場所がわかる方は10:20までに直接高校正門前集合でも結構です。

 定員 15名(定員になり次第締め切ります)

持ち物 汚れてもいい服装、靴、軍手、飲み物。

申込み こちらのフォームよりお申し込みください。

    

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 主催 特定非営利活動法人 地球の木

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