​災害時の外国人支援
横浜市域において大規模震災発生(震度5強以上)などによって「横浜市災害対策本部」が設置された場合、
横浜市の要請によって
「​横浜市外国人震災時情報センター」
を設置します。
現在センターは-現在センターは設置されていません。
横浜市外国人震災時情報センターについて

いつ設置されますか?

​市域において大規模震災発生(震度5強以上)などによって

「横浜市災害対策本部」が設置された場合、

横浜市の要請によって設置します。

誰が設置しますか?

​公益財団法人 横浜市国際交流協会(YOKE)が設置・運営を行います。

どこに設置しますか?

​公益財団法人 横浜市国際交流協会(YOKE)内

(パシフィコ横浜)に設置されます。

どのような事をしますか?

​震災時に外国人に対し提供が必要な情報等の翻訳

地域防災拠点への通訳ボランティアの派遣及びその調整

外国人からの相談・問合せ等への対応

その他、外国人支援を円滑に行うにあたり必要な事項

横浜市外国人震災時情報センターパンフレット
震災時対応に関するYOKEの取組報告など
Please reload

資料
資料

外国人の震災時対応に関する資料やリンクを案内しています。

平常時の周知や訓練、いざという時のツールとしてご活用下さい。

街頭でのお知らせなどに使える音声データです。 日本語のアナウンスに続いて、英語・中国語・韓国朝鮮語・ポルトガル語・スペイン語・タガログ語の

アナウンスが3回ずつ繰り返されます。

我が家の危機管理マニュアル 地震が起きたらどうするの?
最終更新日:2018年6月13日    このページの担当事業:外国人災害時対応事業

〒220-0012

​横浜市西区みなとみらい1-1-1 パシフィコ横浜 

横浜国際協力センター5F

​電話 045-222-1171(代表) FAX 045-222-1187​

対応時間:平日8:45~17:30

​休日:土曜日、日曜日、祝日、年末年始

YOKEは、SDGsの取組に賛同します。