栄養不足に苦しむ8億人 世界の現状とFAOの取り組み

09/13/2017

 

 

 

 

栄養不足に苦しむ8億人 世界の現状とFAOの取り組み

 

世界では実に約8億の人々が栄養不足に苦しんでいると言われています。国連食糧農業機関(FAO)は、貧困と餓えに苦しむ人々の栄養状態と生活水準の改善に取り組む国連専門機関のひとつです。セミナーでは、「みなとみらい地区」にあるFAO駐日連絡事務所のボリコ所長を講師に迎え、世界の現状とアフリカでの地産地消運動などFAOの取り組みについてお話いただきます。所長の故郷、コンゴ民主共和国についての紹介もあります。
質疑応答も含め、世界の食料、農業事情が分かる90分です。(セミナーは全編日本語です)

 

  日時:10月21日(土)10:30~12:00(10:15開場)
  場所:なか国際交流ラウンジ(中区)地図
アクセス:みなとみらい線「日本大通り駅」下車徒歩4分
  講師:ンブリ・チャールズ・ボリコ 氏(FAO駐日連絡事務所 所長)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  定員:30名(先着順)
 参加費:500円(茶菓つき)
 申込み: 9月11日(月)10:00~電話またはメールにて
     <連絡事項>
     ①氏名 ②住所 ③電話
     ※9/11(月)10:00前の申込みは受付不可 
 問合せ:なか国際交流ラウンジ
     電話  045-210-0667 FAX  045-224-8343
     E-mail nakalounge★yoke.or.jp(メール送信時に★を@にしてください)
 

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