〒220-0012

​横浜市西区みなとみらい1-1-1 パシフィコ横浜 

横浜国際協力センター5F

​電話 045-222-1171(代表) FAX 045-222-1187​

対応時間:平日8:45~17:30

​休日:土曜日、日曜日、祝日、年末年始

YOKEは、SDGsの取組に賛同します。

12

「安全な場所に避難してください。地域には国籍に関わらず、毛布、食料、飲み物、薬、情報をもらうことができる避難所があります。宿泊することもできます。日本語でHINANJYOと発音します。避難所がわからない人は、近くの人に聞いてください。」(5.28MB)

16

「以上で、防災訓練を終了します。」(438KB)

03

「避難指示が出ました。次の地域の人は避難してください。」(1.38MB) 

04

「さきほど大きな地震が発生しました。大きな余震があるかもしれません。すぐ火を消してください。揺れがおさまったら、周りの様子を確かめてから、落ち着いて近くの学校や行政の施設などに避難してください。この地震による津波の心配はありません。」(5.2MB) 

05
 「さきほど大きな地震が発生しました。津波の恐れがあります。沿岸地域のみなさまは、海や川から離れて高いところに避難してください。」(2.78MB)

06

「この地域に大津波警報が発令されました。直ちに高台に避難してください。」 

07

「この地域に発令された津波警報・注意報は解除されました。」(1.16MB)

 

08

「崖が崩れている所は、次の通りです。」(0.86MB)

09

「ガスが漏れている地域があります。ガスが漏れている地域は次のとおりです。」(1.42MB)

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「現在、停電している地域があります。停電している地域は次のとおりです。」(0.87MB)

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「電気のブレーカーを落としてください。ブレーカーが上がったまま電気が流れると火事になる恐れがあります。」(1.95MB)

 【訓練用アナウンス】 

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「ただ今より、防災訓練を行います。」(465KB)

14

「防災訓練、防災訓練。」(486KB)

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「指示に従って、落ち着いて避難してください。」(539KB)

災害時音声データファイル

街頭でのお知らせなどに使える音声データです。 
日本語のアナウンスに続いて、英語・中国語・韓国朝鮮語・ポルトガル語・スペイン語・タガログ語のアナウンスが3回ずつ繰り返されます。 

この音声データは(一財)自治体国際化協会作成「災害時多言語情報作成ツール」を活用して編集したものです。

01

「地震の警戒宣言が出されました。」(1.07MB) 

02

「地震が起きたときの注意をお伝えします。すぐ、火を消してください。地震が起きたら、まず机の下などに身を隠してください。次に玄関などの扉を開けて脱出口を確保してください。揺れがおさまったら、周りの様子を確かめてから、落ち着いて近くの学校や行政の施設などに避難してください。
車を運転している人は、車を道路の左側か空き地に停め、エンジンをきってください。道の真ん中に、車を停めないでください。消防車、救急車の邪魔になります。避難するときは、車に鍵をつけたままにして、徒歩で避難してください。災害救援活動の妨げになる場合があります。」(11.1MB) 

最終更新日: 2019年8月1日