第5回「国際機関で働きたい人のためのキャリア・ガイダンス」

将来、国際機関で働くことに関心を持っている方を対象に、外務省国際機関人事センターの職員を講師に招き、キャリア・ガイダンスを実施します。国際機関で働くための条件や、必要な準備等の具体的な情報提供や質疑応答を通じてのアドバイスを行います。また、実際に海外もしくは国内の国際機関で働く若手職員をゲストに招き、実体験を語ってもらいます。ぜひ、御参加ください。 日時 8月23日(金)15:15~17:00  場所 (公財)横浜市国際交流協会(YOKE) 地図  対象 高校生以上でテーマに関心がある方  講師 外務省国際機関人事センター 課長補佐 中野 美智子氏     海外もしくは国内の国際機関で働く職員がゲストスピーカーとして参加します。  定員  70名(先着順) 参加費 学生500円、社会人800円 申込み 7月11日(木)9:00~電話またはE-mailにて      <連絡事項>       ①氏名 ②年齢 ③連絡先電話番号 ④質問事項(あれば) こちらをクリックすると画像をダウンロードできます。

シンポジウム「多文化共生の学校づくり~地域との連携を中心に~」

趣旨 外国人受け入れの拡大に伴い、外国につながる子どもも今後さらに増加し、学校における多文化共生の取組がますます重要となります。 このシンポジウムでは、外国につながる子どもが増え続けてきた横浜市での「多文化共生の学校づくり」の取り組みを「学校と地域の連携」と「1990年代から現在までの取り組み」の2つを軸に、実践者自らが語ります。そして、多文化共生の教育を実現し、外国につながる子どもを含めたすべての子どもの成長を社会が支えるにはどうしたらよいか、参加者とともに考えます。 書籍「新 多文化共生の学校づくり 横浜市の挑戦」出版記念として行いました。 日時 2019年7月13日(土)13:30〜16:30 会場 パシフィコ横浜 横浜国際協力センター6階会議室 参加者 約120人 主催 明治大学国際日本学部山脇啓造研究室・公益財団法人横浜市国際交流協会 後援 明石書店・横浜市教育委員会 登壇者 (敬称略) <報告者> 金子正人(横浜市立南吉田小学校長) 大沢朝美(横浜市立横浜吉田中学校国際教室担当教諭) 王 慶紅(みなみ市民活動・多文化共生ラウンジ事業コーディネーター) 中村暁晶(なか国際交流ラウンジ館長) 甘粕亜矢(横浜市こども青少年局保育・人材教育課長、前横浜市教育委員会事務局国際教育課長) 沼尾 実(鶴見国際交流ラウンジ館長補佐、IAPE(外国人児童生徒保護者連絡会)顧問) 服部信雄(東京学芸大学教職大学院特命教授、元横浜市立いちょう小学校長) 藤本哲夫(日本語支援拠点ひまわり統括指導員、前横浜市立南吉田小学校長) <モデレーター> 木村博之(公益財団法人横浜市国際交流協会事務局

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