よこはま国際フォーラム2019

国際協力・国際交流・多文化共生・在住外国人支援などに関わる団体(NGO/NPO、国際機関、学校、行政機関など約40団体)が多様な講座(約50講座)を開催。 講演会・報告会・ワークショップなど内容も豊富で、自分の興味ある複数の講座を いろいろ見て回れるのも魅力です。当日は、熱心な参加者で 会場は熱気に包まれます。この「よこはま国際フォーラム」は、2011年から始まり、今年が9回目。すっかり地域に定着しました。 皆さまのご来場をお待ちしています! 日時 2019年2月2日(土)、3日(日) 11:00~17:10 場所 JICA横浜(中区新港) 地図 内容 国際協力 国際交流 多文化共生 東日本大震災復興支援や防災などに関わる団体による 市民向け講座 ワークショップギャラリー展示 --------------------------- YOKE講座 外国につながる若者の居場所  Rainbowスペースのその後 ~若者たちの1年間のチャレンジ~(仮称) 小学生による発表(講座) など --------------------------- YOKEは、Cプラットプロジェクトメンバーです。 主催 よこはま国際協力・国際交流プラットフォーム運営委員会 よこはま国際フォーラム2019プロジェクト 構成団体 横浜市国際交流協会 JICA横浜 横浜NGOネットワーク 神奈川大学 事務局 横浜NGOネットワーク(横浜市中区新港2-3-1) 電話 045-662-6350 E-mail info☆yokohama-c-plat.org (送信時に☆を@にしてください) よこはま国際フォーラム2

留学生による文化講座「フランス人のélégant(エレガント)な一日」/横浜市国際学生会館

ここ数年、フランス人のシンプルで自立した生活が注目されています。フランス人の暮らし方には、日常をもっと楽しく過ごすためのヒントがたくさんありそうです。この講座では、日本語が堪能なフランス人留学生が、フランス人の一日をユーモアたっぷりに紹介します。 フランス式を取り入れてélégantな日々を送りませんか? 日時 2019年1月26日(土)13:30~15:00 場所 横浜市国際学生会館 3階ホール 地図 対象 16歳以上 定員 40名 参加費 600円(フランスの飲み物とお菓子つき) 申込み 1月12日(土)9:00~窓口または電話にて受付 横浜市国際学生会館 電話 045-507-0318(申込み) 045-507-0121(問合せ) FAX 045-507-2441 横浜市鶴見区本町通4-171-23 横浜市国際学生会館は、留学生への宿舎提供と市民の国際理解を目的として、横浜市が開設し、YOKEは指定管理者として運営しています。

「留学生をかこむ語学サロン」/横浜市国際学生会館

「語学サロン」は、学生会館の留学生をかこみ、英語/フランス語/中国語で自由に会話を楽しむイベントです。レベル別に少人数に分かれ、国際交流をしながら語学力を磨くチャンスです。レベルが合わないと感じたら変更できるので、安心して参加できます。 日時 2019年1月19日、2月2・16日、3月9日(土)     英会話 午前の部(中・上級)   11:00~12:30、 英会話 午後の部(初・中・上級) 13:30~15:00     フランス語 11:00~12:30 中国語   13:30~15:00 場所 横浜市国際学生会館 3階ホール  地図 対象 16歳以上 定員 英会話 午前・午後各40名、フランス語18名、中国語18名 参加費 3,200円(4回分) 申込み 1月6日(日)9:00~窓口または電話にて受付 (会話レベルをお知らせください。レベル詳細はこちらをご覧ください。) 横浜市国際学生会館 電話 045-507-0318(申込み) 045-507-0121(問合せ) FAX 045-507-2441 横浜市鶴見区本町通4-171-23 写真:過去に開催した時の様子 横浜市国際学生会館は、留学生への宿舎提供と市民の国際理解を目的として、横浜市が開設し、YOKEは指定管理者として運営しています。横浜市国際学生会館

国際理解セミナー 外交官とのカジュアルトーク/なか国際交流ラウンジ

日時 2019年1月14日(月・祝)10:30~12:00 場所 なか国際交流ラウンジ(中区日本大通35 中区役所別館1F) ゲスト 米国国務省日本語研修所で研修中の外交官10数名(予定)  定員 25名(先着順、初参加者優先)  参加費 500円(お茶代込み)  申込み 【初参加者優先受付期間】 12月11日(火)10:00から12月17日(月)16:30まで 電話またはE-mailにて 12月17日(月)までに定員に達しない場合は、12月18日(火)10:00より、過去 に参加された方もお申込みいただけます。 12月11日10:00以前のお申込みは受付できません。 <連絡事項>      ①氏名 ②住所 ③電話番号 ④過去に参加したことがあるか      ⑤外交官に聞いてみたいこと 詳細は、なか国際交流ラウンジホームページをご覧ください。 なか国際交流ラウンジ 電話 045-210-0667 FAX 045-224-8343 メール nakalounge☆yoke.or.jp (送信時に☆を@にしてください) YOKEは、中区からの委託をうけて、なか国際交流ラウンジを運営しています。

YOKE「グローバル人材育成支援課」事業ボランティア体験記

実習を通して得たこと ~YOKEグローバル人材育成支援課事業実務体験プログラムに参加して~ 関東学院大学 経済学部 経営学科3年 越地 彩花 経済学部 経済学科3年 越地 萌花 私たちは8月上旬~10月下旬まで「YOKEグローバル人材育成支援課事業実務体験プログラム」*に参加しました。60時間を超える研修の中では、横浜市立小学5年生がパシフィコ横浜の「横浜国際協力センター」にある国際機関を訪問し、その活動を学ぶプログラム「たずねよう!横浜国際協力センター」や、高校生以上30才以下の青年層を対象とした「夏休み!地球市民講座」、市内のNGO・ボランティア等の国際協力・在住外国人支援団体の活動紹介イベント「よこはま国際フェスタ」等の事業運営の実習をさせていただきました。以下は私たちが研修から学びとったことです。 「たずねよう!横浜国際協力センター」では、普段あまり接する機会のない小学生や学校の先生方を国際機関の事務所に案内しましたが、小学生を引率することの 大変さと同時に、小学生にわかりやすく説明することの難しさを、初めて知ることができました。終盤、児童のアンケート集計を行う中で、「今、自分たちに何ができるか」という問いに対し、「このプログラム参加後にすぐに募金した」の回答があり、すぐ行動に移した子どもがいたことに感動しました。すばらしい体験ができました。 (経営学科3年 越地 彩花)   「夏休み!地球市民講座」や「たずねよう!横浜国際協力センター」での運営を通じ、実際に国際機関で働く方々のお話を聞く前と後では、私自身を含め小学生をはじめとする参加者の意識や考え方が変化す

~だれもが、安心して、豊かに生活できる世界をめざして~「たずねよう!横浜国際協力センター」に約1,700名の児童・教員が参加しました!

YOKEは9月11日~10月3日までパシフィコ横浜、横浜国際協力センターにある国際機関の活動を小学5年生に紹介する学習プログラム「たずねよう!横浜国際協力センター」(主催:YOKE、後援:横浜市国際局、横浜市教育委員会)を開催しました。平成28年にスタートした本事業も今年で3年目となり、横浜市立小学校19校、1,723名が参加しました。 食糧・環境・多文化共生という地球規模の課題解決に取り組む国際機関6つを紹介する「学習ビデオ」を視聴し、各機関も訪問しました。学習冊子を用いたクイズと質疑応答を行い、最後に児童の感想を全体で共有化を図りました。アンケートからは「9人に1人が世界で飢餓で苦しんでいること」、「ご飯を大切にして無駄にしないようにしたいと思った」、「森林が減っていると聞いて紙を無駄にせず、大切に使おうと思った」、「防災訓練のない国があると聞いて日本の防災訓練を色々な人に広めたい」、「横浜に44人に一人、外国人が住んでいて、自分も外国人と仲良くしたいと思った」といった児童の声が寄せられました。多くの児童にとって「自分に何ができるか」として次の行動につながるプログラムになることを願っています。 協力機関 国際熱帯木材機関(ITTO)、国連食糧農業機関(FAO)駐日連絡事務所、 国連世界食糧計画(WFP)日本事務所、特定非営利活動法人 国連WFP協会、      シティネット横浜プロジェクトオフィス、 アメリカ・カナダ大学連合日本研究センター(IUC)、 公益財団法人 横浜市国際交流協会(YOKE) 参加校等、詳細はYOKEのHP 学生・教職員のみなさまへ 国際実務体験プ

第8回YNU日本語スピーチ大会

横浜国立大学国際戦略推進機構日本語教育部では、第8回YNU日本語スピーチ大会を下記の通り開催いたします。学内外問わずどなたでもご参加いただけます。多くの方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。 日時: 2018年12月11日(火)12:30~14:30 場所: 横浜国立大学教育文化ホール大集会室 地図 出場者: 初中級の部 イム・イェウン/Lim Yeeun(韓国)世宗プログラム ペン・ジェウン/Paeng Jaeeun(韓国)JOYプログラム パク・ジウォン/Park Jiwon(韓国)世宗プログラム 中上級の部 コウ・ズイ/黄瑞(中国)JOYプログラム ソ・テヨン/Seo Taeyoung(韓国)世宗プログラム エン・ビビ/袁薇薇(中国)JOYプログラム ソウ・ハクカイ/曾柏懷(台湾)YNU日本語日本文化プログラム ロ・エイエツ/盧永越(中国)研究生 パク・ジウォン/Park Jiwon(韓国)世宗プログラム オウ・シカ/王思佳(中国)JOYプログラム 司会: アイダイエヴァ・ザリファ(アゼルバイジャン)研究生  主催: 横浜国立大学国際教育センター第8回YNU日本語スピーチ大会実行委員会 後援: 読売新聞東京本社横浜支局  協力: 「国際理解:国際交流における日本語の役割」科目の受講生一同 対象者: 学内外問わず、どなたでもご参加いただけます。 問合せ: 横浜国立大学日本語教育部 ynu-nihongo☆ynu.ac.jp(送信時に☆を@にしてください) 第8回YNU日本語スピーチ大会ホームページ

「介護現場で役立つ日本語講座」(後期コース)/公益社団法人横浜市福祉事業経営者会

介護の仕事をしている外国人の方、または介護の仕事をしたいと 思っている外国人の方の応募をお待ちしております。 日程 初級・中級 12月3日(月)~2019年2月26日(火)(週1回) 上級 12月5日(水)~2019年2月28日(木)(週1回) コース 1初級クラス(午後3時間、全11回) 2中級クラス(午前3時間、全11回) 3上級クラス(午後3時間、全11回) 費用 無料(テキスト代2,160円は自己負担です。) 申込み 申込書をダウンロードし必要事項を記入の上、事務局まで郵送または持参してくだ さい。表と裏の両方にご記入ください。 ご案内 申込書 日程表 ホームーページ 問合せ 公益社団法人横浜市福祉事業経営者会 電話 045-846-4649

「森の中で森の話~ラオスの場合・瀬上沢の場合~」/特定非営利活動法人 地球の木

横浜最後の大自然が残る瀬上沢。この生物多様性のホットスポットで大規模な開発計画が進められています。一方ラオスの村では、人々のくらしを支える生活の森が、外国企業によるユーカリやゴムのプランテーションに代わっています。 今回縄文の頃より人々が暮らしてきたこの地を瀬上沢基金の田嶌さんに案内していただきます。そして五感で森を感じつつ、生活グッズや写真を通してラオスの村人と森のつながりを想像しながら「開発」と「森を失うこと」の意味についてみんなで考えてみませんか。 日時 12月2日(日)10:30~12:30 場所 横浜市栄区上郷 瀬上沢の森にて(付近に駐車場、売店はありません。) 集合 JR港南台駅改札口10:00 または 栄高校の場所がわかる方は10:20までに直接高校正門前集合でも結構です。 定員 15名(定員になり次第締め切ります) 持ち物 汚れてもいい服装、靴、軍手、飲み物。 申込み こちらのフォームよりお申し込みください。 イベント・ページ 主催 特定非営利活動法人 地球の木 〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町1-3-3 フェニックス関内2F 電話:045-228-1575 FAX:045-228-1578 Email chikyunoki☆e-tree.jp (メール送信時に☆を@にしてください) ホームページ Facebookページ

「おせち料理から世界が見える?!」/特定非営利活動法人地球の木

「そろそろお正月の買い出しをしなくっちゃ・・・」 新たな年に想いを巡らす、師走のひととき、おせち料理の食材が、世界のどこから来ているのか。何キロ旅して私たちの食卓に届くのか。「フードマイレージ(*)」についてご一緒に考えてみませんか?おせち料理をめぐるグローバルな話題は、きっと新年の食卓を賑わせてくれるでしょう♪ (*)フードマイレージとは、食料の重量X距離で算出する環境負荷の指標です。 日時 2018年12月13日(木)14:00~16:00 場所 神奈川区総合庁舎5階神奈川区民活動支援センター交流室  地図 定員 24名(先着順) 参加費 300円(資料と茶菓代) 持ち物 記用具と卓上計算機 申込み こちらのフォームよりお申し込みください。 主催 特定非営利活動法人地球の木 詳細はこちらをご覧ください。

「やさしい日本語」からはじめる多文化共生―学校・職場・地域で分かりやすい言葉について考える-

明治学院大学心理学部教育発達学科は、2015年度より国際教育コースを新設し、国際化、多文化化に対応する教員及び社会人の養成に取り組むとともに、国際教育に関わる実践者や研究者、学生の研究・教育交流の場として、国際教育フォーラムを開催しております。 第4回目の開催となる今年度の国際教育フォーラムは、『「やさしい日本語」からはじめる多文化共生 ―学校・職場・地域で伝わりやすい言葉について考える―』をテーマとしました。 近年、外国人観光客や外国人住民は増加傾向にあります。さらに2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックを控え、日本に在住・訪問される多くの外国人にとってより住みやすい、訪問しやすい国としての対応策が求められています。「やさしい日本語」とは、簡単な言葉を使うなど、母語が日本語でない人をはじめ、誰にとっても分かりやすいように表現を工夫した日本語です。 1995年(平成7年)の阪神・淡路大震災で多くの在日外国人も被災されたという背景から災害発生時に適切な行動をとれるように考えだされたのが「やさしい日本語」の始まりです。災害などの緊急事態はもちろんのこと、平時における外国人への情報提供手段としても研究されています。そして、より分かりやすい言葉を用いることは、外国人への配慮に限らず、さまざまな方とコミュニケーションをとるうえで重要なことです。 「やさしい日本語」とはどのようなものなのか。本フォーラムでは「やさしい日本語」を活用することでどのような効果を得ることができるのか、さらに日常の中でどのように「やさしい日本語」を用いることが可能であるかについて講演とワークショップ

ドイツ人留学生のホストファミリーを募集しています

神奈川県内の高校に通学するドイツ人留学生を受け入れてくださるホストファミリーを募集しています 留学生受入期間 2018年12月8日(土)から2019年6月末まで 受け入れ期間 上記滞在期間のうち1ヶ月からのお受け入れをお願いします 留学生について ドイツからの留学生 *16歳 男性 横浜市南区の高校通学中 趣味:空手、読書 *18歳 女性 相模原市の高校通学中 趣味:歌、ギター、読書 英語は流暢です 日本語も日常生活以上のコミュニケーションが可能です ホストファミリーはボランティアでの受け入れとなりますが、食費補助をお渡しします 詳細についてはメールまたは電話にてご連絡ください。 その後、留学生のプロフィールを見ていただき受け入れのご検討をお願いしています。 問合せ先: 米国非営利教育法人 アユサインターナショナル日本事務局 受入担当 ホームページ E-mail:cyokomichi☆intraxjp.com (送信時に☆を@にしてください) Tel:080-6539-2636

Vol.1 Sharing Caring CULTURE

日本人も外国人もフラットな関係で活動を Sharing Caring Culture (SCC)は、横浜市北部に位置する都筑区、青葉区、緑区を中心に活動しているグループで、地域の団体と連携しながら、料理、アート、ファミリーイベントなどを通して地域の住民と外国人住民をつなぐ活動しています。 SCCの活動の大きな特徴は、「日本人も外国人もフラットな関係で活動していく」ことです。私が訪問した日は、VIDA English playgroupの開催日でした。会場には、代表である三坂さん、ボランティアのエレナさん(コスタリカ出身)のお二人の姿。三坂さんとエレナさんは簡単な打ち合わせをし、その後はエレナさんが中心となって参加親子を迎えます。「イベントの進行は、エレナさんに全てお任せしていて、私は受付をするくらいなんです」と三坂さん。現在、親子交流会を開催する立場であるエレナさんも、最初はSCCのイベントの参加者でした。お子さんが幼稚園に通うようになり、お子さんがいない時間をSCCのイベントでのボランティアとして過ごしています。「お子さんが幼稚園に通うようになって自由時間ができて良かったですか?」との私の問いに対しエレナさんは「息子とずっと過ごすことができた3年間はとてもとても幸せでした。今は幼稚園に行くようになって、息子がいない間は寂しく思っています。でも、SCCのボランティアをすることで、その寂しい気持ちが紛れるのです」と話してくれました。 少し遅れてソフィアさん(インドネシア出身)が到着。ソフィアさんもかつては参加者の1人でしたが、今はSCCを支えるスタッフの1人です。ソフィアさんもエ

【予告】タイ・スタディツアーの案内/野毛坂グローカル

参加希望者仮募集:現在応募いただいた方は一緒にプログラムを作りましょう 野毛坂グローカルは、NPO法人Connection of the Children (CoC)と連携して様々な活動を行っています。Connection of the Children (CoC)は、子どもたちの生きる力をつけるために様々な活動を実施しています。 その活動の一環として来年3月に、主に学生を対象にタイへのスタディツアーを実施します。 今回は第0回として、人数はしぼったうえで、中身の濃いスタディツアーにします。 詳細は検討中ですが、下記のようなことを検討中です。 ・東北タイの田舎(スリン)の小中学校での様々な交流や活動 ・ミャンマー国境の街メソートでのミャンマー人支援NGOや学校の訪問 (タイに住む外国人であるミャンマー人の子どもの様子を学ぶ) ・電気・水道・電話・インターネットの無い村での交流・宿泊体験 少人数を想定しているので、様々なセミカスタムメイドのアクティビティを想定していますが、次のようなアクティビティも面白いかと思っています。 ・現地取材してインターネットメディア執筆 ・社会調査 また、途中世界遺産スコタイ遺跡も訪問します。 タイ様式、クメール(カンボジア)様式、ビルマ(ミャンマー)様式の入り混じった遺跡から、様々な気づきがあるかもしれません。 実施日時 2019年3月4日(日)~2日(火) 大まかな日程 3日(日)日本ーバンコク:バンコク宿泊 4日(月)バンコクースリン(ワゴン車):スリン宿泊 5日(火)スリンでの活動:スリン宿泊 6日(水)スリンでの活動:スリン泊宿泊 7日(木)

メディア若手記者と語る会/野毛坂グローカル

去年から日刊県民福井の記者として活躍中の大 健太郎さんが帰横浜します。 この機会を使って取材の裏側や記事の切り取り方、考えていることをフランクにおはなしいただく、小さな会を行います。また、今年からLOCAL GOOD YOKOHAMAの記者として活躍する鈴木ゆりりさんにも市民発のメディアとして思いをお話いただきます。 来場者とメディアの若手記者との少人数で密でフランクな意見交換会にしましょう! 1.大 健太郎 日刊県民福井 記者 2.鈴木ゆりり LOCAL GOOD YOKOHAMA 記者 日時 2018年11月16日(金) 18:30-20:30 会場 カサコ 横浜市西区東ヶ丘23-1 桜木町駅徒歩13分、日ノ出町駅徒歩5分 参加料 500円・学生無料(いずれもソフトドリンク付き) 申込み 野毛坂グローカルに連絡または、FBページ から「参加」クリック

SDGsで目指す2030年の市民社会/野毛坂グローカル

「SDGs」いまや様々な活動のキーワードとなっていますが、一方でまだまだ表面的なものになっている危惧もあります。市民目線、地域コミュニティ目線、若者目線での「2030年にSDGsで実現する社会」を考えようとする企画です。 横浜のコミュニティをつなぐメディア:LOCAL GOOD YOKOHAMA、若者がSDGsを考え実践する団体:SDGs-SWYと共催する勉強会です。 (実は順調に参加者が増えています。お越しいただける場合は、早めに連絡をお願いします。) 第一回の今回は、下記の内容で行います。 1)グローバルな目線から国連本部での経験を踏まえ、SDGs-SWYの髙木超さんから、 2)グローバル&学生目線で慶應大学の和田恵さん、清水瞳さんから、 3)若者目線として、コミュニティデザインラボの鈴木ゆりりさんから、 4)地域コミュニティ目線として、野毛坂グローカルの奥井から、 5)そして、参加者全員のフロアディスカッション ----------------- 日時  2018年11月13日(火)19:00~21:00 内容 1.「横浜で起きているSDGsの波」 杉浦裕樹(横浜コミュニティデザイン・ラボ代表理事) 2.「SDGsでつなぐ、地域と世界」 髙木超 (SDGs-SWY代表/明治大学大学院グローバル・ガバナンス研究科(博士後期課程)) 「ミレニアル世代から見た、地域と世界」 和田恵・清水瞳(SDGs-SWY/慶應大学学生) 3.「地域コミュニティとSDGs」 奥井利幸(野毛坂グローカル代表) 4.「今できるSDGs」 鈴木ゆりり (横浜コミュニティデザイン・ラボ/LOCAL G

YOKE日本語教室で防災の取り組みをしています。

2018年10月31日のYOKE日本語教室では、特別活動として、横浜市民防災センターを訪問しました。地震体験では地震の激しさに驚き、備えが必要であることを確かめました。 そして、翌週の日本語教室では、引き続き避難訓練を行いました。 「大きい地震が起きました!」という声で、学習者もサポーターも、机の下に入って、身を守りました。 そして、パシフィコ横浜の方の指示で、非常階段を使って、5階から1階まで歩いて下りました。皆さん、とても真剣でした。

平成30年度地球市民講座 アメリカ・カナダ大学連合日本研究センター(IUC)の学生たちと語ろう!

IUCが行う日本研究者の育成に必要な日本語教育や指導について紹介します。また、在籍中の学生を招き、日本に関心を持ったきっかけや、研究テーマについて、参加者と質疑応答を行い、日本語でのグループディスカッションを通じて交流をはかります。 (日本語での会話となります。) 日時 12月14日(金)17:00~19:00  場所 横浜市国際交流協会(YOKE) 地図はP4参照 参加費 500円  対象 高校生~30才以下の方及び教職員  備考 教職員の方は年齢制限がありません  定員 30名(先着順) 申込み 11月12日(月)9:00~電話またはE-mailにて YOKE地球市民講座担当 電話 045-222-1174 メール chikyu☆yoke.or.jp(送信時に☆を@にしてください) --------------------------------------------------------- 第1部 講演 講師・青木惣一さん(IUC副所長・教授)  第2部 グループディスカッション ゲスト・IUCの在校生 --------------------------------------------------------- アメリカ・カナダ大学連合日本研究センター(IUC)について IUCは、主に北米の日本研究の専門家や日本関係の実務家を目指す学生・大学院生を対象に中・上級レベルの日本語を教える日本語教育機関です。 ホームページ リーフレットはこちらからダウンロードできます。

ほどがや国際交流ラウンジ 2018年11月の情報

第29回ほどがや国際フェスタ 日本語スピーチ、世界の屋台村、世界の音楽と踊り、なりきり写真館、ドリンクコーナーほか  日時:11月18日(日)10:00~15:00 日本語教室  日時:11月8日~12月1日 木曜日夜、金曜日午前、土曜日午後 11/23は休み  対象:外国人 子供の勉強会 日時:11月17・24日、12月1日 毎週土曜日10:00~12:00  対象:日本語を母語としない小・中学生 外国人母親交流会~ぴっころ~ 日時:11月13・20日、12月4日(火) 10:30~11:30 ※12/4はクリスマス会  対象:外国人・日本人(日本人は要申込み) ※会場は横浜市岩間市民プラザ3階 ほどがや国際交流ラウンジ 〒240-0004 横浜市保土ケ谷区岩間町1-7-15 横浜市岩間市民プラザ 1階 TEL:045-337-0012 FAX:045-337-0013 ホームページ

YOKE語学講座 英語によるプレゼン力を向上させよう!

自作の発表文章をベースに、講師の具体的指導を受けながら、また、スピーチについて語り合いながら、英語でのプレゼンテーションの心得とコツを学んでみます。 日程  1 回目11月15日(木)        2 回目11月29日(木)        3 回目12月6日(木)        4 回目12月13日(木)        (全4回)    時間  18:30 ~ 20:00 (90分間)    場所 YOKE 会議室にて    講師 トム先生 (教育現場で指導経験ある英語ネイティブ講師) 英語レベル  中学校卒業~高校 1 年生程度    対象 英語で伝えようとする意欲がある方 (※授業はやさしい英語で進行)    定員 8 名(先着順)※最少催行人数:6 人 参加費 4 回分一括 12,000 円/人(初日に現金で一括払い) ※ 資料代含む / 各人英語文章に具体的アドバイス付         ※ 個別申込も、同時に 2 人でのグループ申込も可         ※ 欠席されても返金はありません。   申込み 10月25日(木)9:00~TEL・E-mailにて       電話番号 045-222-1174 E-mail: college☆yoke.or.jp(✉送信時に☆を@にしてください) -------------------------------------------------------------------------------------- 講座開始前に課題があります。 申込後 11月9日(金)12:00 までに WO

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