都筑在住・在勤外国人支援プログラムスタート

都筑在住・在勤外国人支援プログラムスタート ~BOSCHでごみ・資源物の説明会を英語で行います~ http://www.city.yokohama.jp/ne/news/press/201706/20170619-030-25564.html -横浜市ホームページより- 都筑区はドイツ系企業が7社立地していることに加え、市内に在住しているドイツ人の約4割が区内で暮らすなど、ドイツ連邦共和国と近しい関係にあります。 横浜では10分別15品目の分別方法を採用していますが、母国とは異なる分別方法でお困りの外国人の方々を対象に、分別説明会をボッシュ社のカフェテリアにて英語で実施します。

高度外国人材向けの情報ポータルサイト

高度外国人材向けの情報ポータルサイト/経済産業省 「Open for Professionals」を開設しました~高度外国人材の呼び込みに向けた広報活動の強化~ - ホームページより- 経済産業省は、高度外国人材の呼び込みに向けた広報活動を強化するため、情報ポータルサイト「Open for Professionals」を開設いたしました。 同サイトでは、日本での生活環境、入国管理政策等、日本で既に就労している又は日本での就労を検討している高度外国人材が必要とする情報を、関係機関の協力を得て掲載しております。掲載情報は随時拡充していく予定です。 http://www.meti.go.jp/press/2017/06/20170612001/20170612001.html

「災害時外国人支援情報コーディネーター(仮称)制度に関する検討会」の開催

「災害時外国人支援情報コーディネーター(仮称)制度に関する検討会」の開催 -総務省記者発表資料より- 総務省では、近年急増する訪日外国人や在住外国人等への災害時の情報伝達の環境を整備するため、情報難民ゼロプロジェクト」の中で、避難所等における外国人被災者への情報伝達の支援を担う人材について検討を進めることとしました。これを受けて、今回、「災害時外国人支援情報コーディネーター(仮称)制度に関する検討会」を開催します。 1 目的 災害発生時において、行政等から提供される多くの情報と、外国人被災者の多様なニーズをマッチングする災害時外国人支援情報コーディネーター(仮称)制度の構築について検討することを目的とします。 2 検討事項 災害発生時の避難所等における外国人への情報伝達の現状・課題を把握 災害時外国人支援情報コーディネーター(仮称)制度についての検討 3 開催期間 第1回は平成29年5月に開催し、今年度中に計4回程度開催する予定です。 詳細はこちらから http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01gyosei05_02000080.html

日本語教室 ビジターを招いた日本語交流活動実施

こんにちは。日本語学習コーディネーターの野俣です。 YOKE 日本語教室では、YOKEで英会話・スペイン語を学習している方々18人を招き、「ビジターセッション」を行いました。対話を通した日本語交流活動であり、多文化コミュニケーションの活動です。 テーマは「マイブーム(今、はまっていること)」。2〜3人に分かれ、学習者もビジターも、自分がはまっていることの写真などを見せ合い、楽しそうでした。お互いの興味が同じと分かりそこから話が盛り上がるグループや、一緒に色鉛筆であじさいの絵を描くグループも。日本語がまだ十分に話せない学習者も、一生懸命に自分のことを伝えようと、スマホで言葉を調べたり、また、ビジターも易しい日本語に言い換えたりしながら、互いにコミュニケーションを取りました。 学習者は「むずかしかったけど楽しかった」とコミュニケーションできたことが嬉しかった様子。ビジターの方からは「話題を引き出すのは難しかったけど、相手のことを知ることができて良かった」という感想もいただきました。英会話講座には、学習者がゲストスピーカーで参加するなど、相互交流が進んでいます。 実施日:2017年6月7日(水)

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